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■材料へのこだわり ■
美味しいモノを作るには、新鮮な材料へのこだわりが大切。
その中でも卵とイチゴをクローズアップしました!
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■EGG*たまご■
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配送車
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★ルーヴのたまご★
ルーヴのお菓子には三木町の農事組合法人東山産業さんから毎日届けられる新鮮な卵 が使われています。
★「さくらたまご」とは★
こんな環境で開発された卵のブランド名が「さくらたまごです。そして「P.H.F さくらたまご」は、コープ香川様でも取 り扱っておられ有名ですよね。 |

元気なにわとり達 |
★東山産業さんとは★
30万羽の養鶏を行う県下でも 最大規模の農事組合法人です。
「ポスト・ハーベスト・フ リー」(収穫後に薬剤処理をしないトウモロコシを飼料の原料に使用)飼料による、安全・ 安心の 養鶏場として広く知られています。自社内に開発部・施設部を持ち、
鶏舎の改善改良をはじめ、衛生対策の徹底、品質向 上に努められています。 |

充実した衛生管理 |
★実はスゴイ養鶏場だった!★
なんと、畜産三賞を受賞したスゴイ養鶏場です。
平成11年度 畜産大賞 特別賞受賞
第38回 農林水産祭 日本農林漁業振興会 会長賞受賞
第48回 全国農業コンクール全国大会 名誉賞受賞
農事組合法人東山産業
〒761-0705 木田郡三木町井上762-1 TEL 087-898-1425 職員55名
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■strawberry*いちご■
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★イチゴ栽培の革命
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平成7年、香川県内のイチゴの栽培方法に革命が起こりました。
県、香川大学、J Aグループ、四電グループなどの共同研究による
高床式養液栽培システム、いわゆる 「らくちんシステム」の開発です。
室温や炭酸ガス濃度などをコンピューターで制御 した八ウス内に、
楽に作業を行えるよう高さ1.2mの棚を設置し、ピートなどを詰め た袋を並べて栽培します。もちろん、水と肥料も自動供給です。 |
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★イチゴの先生 森本義博さん★
そのイチゴ栽培法の研究を、香川大学農学部の先生達と一緒にしてきたのが三木町 ・森本農園の森本義博さん。
現在でも栽培の傍ら、農家の指導、助言につとめられ、森本さんを慕うイチゴ農家も多いのです。色は真っ赤でツヤがよく、味の乗ったイチゴ(糖度が高い)を作るためには、光合成をよくする研究や炭酸ガスや培養液の研究
が欠かせないそうです。 |
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★元気のいいイチゴ ★
ルーヴが使用するイチゴは、この森本さんの作る元気のいいイチゴです。
日射比例 制御法という自然の栽培方法を取り入れ、ビニールハウスの中は太陽の光でいっぱい。
果実に日光がよく当たるようにし、果実が欲しがるときに欲しがる分だけの栄養を与えることで、量より質、味を優先したイチゴ「女峰」が生まれるのです。
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